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    情報欄に既記載の情報で、3ヶ月を過ぎたものは当欄に移動しました。
     (記載後1年を経過した情報については、当欄からも削除しました。)


 ★新しいコンセプトのカラビナの動画を 2本。 1つはグリベルの Omega K6G
  という Twin Gateカラビナ、もう 1つは AustriAlpin の Fifty : Fifty というカラビナ。
  
(雪山大好きっ娘。+さんから)
   http://yukiyama.co.jp/mountain/2014/02/grivel-new-twin-gate
-carabiner.php

                                 ('14-2/15 記載)

 ★山と渓谷社のクライミングネットでは、トレーニングの項が不定期では有りま
  すが、たまに更新されます。 役立つ情報です。 ご利用下さい。
   http://www.climbing-net.com/closeup/training_list/
                                 ('14-2/15 記載)

 ★DMM社がUPした動画です。 '13年10月のモノですが、一風変わった方法
  が取り上げられております。 参考までに!
   https://www.youtube.com/watch?v=Vrgadjo9niY&feature=youtu.be
                                 ('14-2/15 記載)

 ★
【岩場アクセス危惧情報】
   城ヶ崎・赤沢港のダイバーズルーフに行ったところ。、 そこで岩を見ていたら、
  港に面したすぐ近くのダイビングスクール
の方が来て、以下 の注意を受けました。
  最近、ここの岩場を登りに来る人が、

   @駐車場代を払わない。
   Aその上にトイレや水道を使う。
  とのことで、クライマーの方に周知して欲しいとお願いされました
  (JFA よりの情報です)

                                 ('14-2/15 記載)

 ★ワイルドカントリー・ワイドボーイズのクラックスクール第7弾が出ました。
  久々のアップですね。 大変に勉強になります。 言わば上級編と云えます。
   http://www.youtube.com/watch?v=mIdE-Dzzvlk
                                 ('14-2/15 記載)

  ★JFAによる、湯河原幕岩に関する情報です。

    1月17日に、正面壁開放に関わったインストラクター有志、労山関係者、JFA
  スタッフで、残っている浮き石の確認と撤去を行いました。

  人の力で動かせる浮石は可能な限り落としましたが、今後も崩壊が進む可能
  性があるので、影響のある周辺のルートのボルトを撤去しました。そのため以
  下のルートが、消失しています。

    ・最高カンテ ・割礼 ・ジロー ・アローエンジェル     詳細は、下記へ
   http://freeclimb.jp/news/news2014_1.htm#saikoh2

                                    ('14-2/1 記載)

 ★以前ご紹介した動画が、アルテリアのホームページで日本語字幕付として観
   られます。 理解が深まるでしょう。
   http://www.alteria.co.jp/sport/product/iceaxe/iceaxe.php?pid=56
                                 ('14-2/1 記載)

 ★フリークライミングで登り、最後は水面に飛び込む「ディープウォーター・ソロ」
  の様子を疑似体験できる動画などは必見です。
  電子版だけで楽しめる、一部のコンテンツはホームページでもご覧いただけま
  す!
    http://nationalgeographic.jp/nng/e/#ct01
                                 ('14-2/1 記載)
                              ('14-2/1 記載)

 ★【YourShot】選りすぐりの12枚を毎日更新! 配信中
   ナショナル ジオグラフィック協会の写真コミュニティ「Your Shot(英語サイト)」
  に投稿された写真のなかから、編集者が厳選した12枚をほぼ毎日掲載してい
  きます。 あなたもコミュニティに参加(英語サイト)して、とっておきの一枚を投
  稿してください!
    http://nationalgeographic.jp/nng/yourshot/?mail
                                 ('14-2/1 記載)

★ビレーを見直して見ませんか? 間違いなく行っていると思っていても、結構いい加減
  な事をしてしまっているかも知れませんね! 注意して欲しいことは、ビデオで紹介さ
  れている方法が最善と云う訳では無いことです。 貴方の最適な方法を、貪欲に探し
  て下さい。
   http://vimeo.com/80477496
   http://vimeo.com/80481243
   http://vimeo.com/80489871
                                 ('13-12/15 記載)

★アイスシーズンも始まりました。 氷の発達も例年になく良い様です。
  テクニック全般を見直してからお出かけ下さい。
   http://vimeo.com/80485814
                                 ('13-12/15 記載)

★MATTHIAS SCHERERのホームページから、アイスシーンをじっくりと拝見になってモチ
  ベーションを上げましょう。 動画、スライドショウ、どれも勉強になります。
    http://www.matthias-scherer.com/
                                 ('13-12/15 記載)

★解禁されたばかりの湯河原幕岩・正面壁ですが、利用規約を守らないクライマーが続
  出しているとの情報を戴きました。 心して規約の遵守をお願いします。
  規約の詳細については、JFAのホームページへアクセス願います。
                                 ('13-12/1 記載)

★ロッククライミングベーシックで初心に帰りましょう。
  No.12が発表されております。 懸垂下降編です。
  Rock Climbing Basics 12: Abseil Knots
                                 ('13-11/15 記載)

★ロッククライミングベーシックで初心に帰りましょう。
   以前に発表されたハウツー動画ですが、良いにつけ悪いにつけ見極めるのは
  我々で有ることを忘れないで下さい。 (必ずしも最善の方法では無いかも知れない) 
    Rock Climbing Basics 11: Coiling a Rope
                                 ('13-10/15 記載)

★Wildcountry社からリコールの発表がありました。 詳細は下記URLで。
   該当するギアをお持ちの方は、対応をお考え下さい。
http://www.wildcountry.com/products/product-recalls/voluntary-recall-
rocks-and-classic-rocks-issued-07102013/

                                 ('13-10/15 記載)

★エッセンシャルクライミングシリーズが12種に増えました。
   最新動画は、トラッドクライミングです。 画像も綺麗ですし、見応え十分です。
  参考になるシーンも豊富に用意されていますよ。 
    http://vimeo.com/estrnmntnsprts/videos/search:essential/sort:date
/format:thumbnail

                                 ('13-10/1 記載)

★ロッククライミングベーシックで初心に帰りましょう。
   以前に発表されたハウツー動画ですが、良いにつけ悪いにつけ見極めるのは
  我々で有ることを忘れないで下さい。 (必ずしも最善の方法では無いかも知れない)
    Rock Climbing Basics 10: Stick Clipping
    Rock Climbing Basics 9: Abseiling
    Rock Climbing Basics 8: Placing Cams
    Rock Climbing Basics 7: Cleaning a Sport Anchor
    Rock Climbing Basics 6: Placing Wires
    Rock Climbing Basics 5: Clipping
    Rock Climbing Basics 4: Clove Hitch
    Rock Climbing Basics 3: Lead Belaying
    Rock Climbing Basics 2: Top-rope Belaying
    Rock Climbing Basics 1: Tying In
                                 ('13-10/1 記載)

★城ヶ崎の岩場もクライマーにとっては居心地の良い所では無くなってしまった感
  があります。(全ての元凶を我々自身が作り出したのですが)
  アプローチにしても、近道だからと私有地を利用していてよいものか?
  地権者の了解は取れているのか? 気掛かりです。
  橋立に有ったトイレが今は取り壊されて、無くなっているのですが、めぼしい情
  報誌全て、未だにトイレマークが付いております。 駅トイレ又は、川添いの観
  光客向け駐車場に有るトイレで済ませて下さい。                                                                   ('13-10/1 記載)

Top Video Countdoun ここ12ヶ月の評判のビデオ作品がまとめて観る事が出来ます。
  トップクライマーのパフォーマンスは全てにおいて参考になる事ばかりです。
  一挙手一投足に釘付けになってしまいます。 貴方のパフォーマンスの参考になれば。
  その動作の意味が理解できない状態で、真似をしても意味ありませんので、念のため!
http://www.climbing.com/blog/top-video-countdown-and-the-winner-is
/#comment-127358

                                 ('13-8/15 記載)

Active France  アルプスやピレネーなどを代表とする山岳地帯にも恵まれたフランス
  では、昔からトレッキングやハイキングが人々に親しまれてきました。
  大きな荷物で数日がかりで行くものから、家族で自然の中を日帰りするプランまで、た
  くさんの楽しみ方が可能だそうです。
   http://jp.rendezvousenfrance.com/ja/content/activefrancerendonnee
                                 ('13-8/15 記載)

★ネイチャー・フォトの巨匠 マイケル・ニコルズの世界
    http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130807/360860/?mail
   ニコルズが得意とするのは、ゾウやカバ、ゴリラなどアフリカの野生動物や大自然
  などのネイチャー・フォト。
  例えば「巨木の森を生きる」(2009年10月号)。
    http://nationalgeographic.jp/nng/magazine/0910/feature01/gallery/?mail
  90メートルを超えるセコイア全景の撮影は圧巻。そのときの様子がビデオに
  収められています。
   http://nationalgeographic.jp/nng/magazine/0910/feature01/movie/?mail
                                 ('13-8/15 記載)

★【そうだったのか!ナショジオ】第22回 植村直己、ナショジオにドーン!
   『ナショナル ジオグラフィック』1978年9月号は日本人にとって記念すべき号でした。
  そう、日本が誇る世界的冒険家、植村直己による北極点単独行の記事が掲載された
  のです。 しかも、表紙&巻頭!「ナショジオにドーン!」て感じです。
     http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130723/358992/?mail
                                 ('13-8/1 記載)

★「山はみんなの宝」憲章が2013年6月27日に制定されました。
   今後、この憲章を全国に広めてゆくために、皆さんの協力が不可欠です。
  是非、関心を寄せて戴き、賛同をお願いします。 詳しくは、下記URLから。
    http://yama-takara.jimdo.com/
                                 ('13-8/1 記載)

先日、イタリアのチト・トラバーサ(Tito Traversa / 12才) が、フランス・Orpierre の
  岩場で、グランドフォール事故にて亡くなりましたが、死亡原因となった間違ったクイ
  ックドローの接続方法が、チトの父親によって例示されました。
  クイックドローのカラビナを固定するゴムバンドの接続方法が間違っており、カラビナが
  スリングに通っておらず、ゴムバンドのみでぶら下がっていた状態のようです。
  雪山大好き娘さんからよくまとまったコメントが出されています。
http://yukiyama.co.jp/mountain/2013/07/the-strings-were-assembled-wrongly.php 
                                 ('13-7/15 記載)

先日のイタリアのチト・トラバーサの事故を受けて、各メーカーは接続方法の再確認を
  勧告している。 更に、クイックドローにはオープンスリングを使わない!事等の警告
  も同時に行っております。 下記URLはペツル社の取説です。
http://www.petzl.com/files/all/product-experience/SPORT/PE_STRING_M90-P
E-01A_EN.pdf?utm_source=facebook.com&utm_medium=petzl-page&utm_campaign
=&utm_content=en

                                 ('13-7/15 記載)

★ナンガパルバッドの惨劇は、まさに青天の霹靂でした。
  アメリカ人を狙ったテロと云われておりますが、アメリカ隊は上部キャンプに居て難を逃
  れたそうです。 今やどの様な形で政争に巻き込まれるか予測がつきません。 それ
  につけても、この話題が上ることの無い日本て果たして正常と云えるのでしょうか?
                                 ('13-7/15 記載)

★私は花の撮影には詳しいのですが、その他のシーンには全く門外漢です。
  そこで各カメラメーカーのホームページに有る、シーン別のカメラテクニックを詳解する
  コーナーが役に立ちます。 今回はキャノンから
  ・滝や水の流れを白糸のように表現する方法。
    http://mail13-01.canon.jp/c.p?22ceLkD1PNw9
  ・手持ち花火をキレイに撮るテクニック
 手持ち花火の雰囲気を生かして撮影する方法。
    http://mail13-01.canon.jp/c.p?32ceLkD1PNw9
  ログインが必要ですが、毎回楽しい情報を提供してくれます。
                                 ('13-7/15 記載)

★JFAから出されております、安全BOOK3はお読みになりましたでしょうか?
  マナーを守れば危険回避も可能です。 アクセス問題も、大部分が事故、マナーの問
  題から発生している事実に直視しましょう。 まだのクライマー諸兄、必読です。
  無料配布中! 登山用品店に急げ!
                                 ('13-7/15 記載)

★関野吉晴「旅をする意味」
  現代社会で失われつつある「多様性」は、とても大事なことです。たとえば街へ行って
  も、いまはどこも「ミニ東京」になっています。やっていることも、学校で教えることもみ
  んなマニュアル化され、どこへ行ってもマニュアルの内容は同じです。しかし一歩外へ
  出てみると、ひとつひとつのものごとにはいろいろな違いがある。だからおもしろいわけ
  ですし、違いがあるからこそ、なにかあったときに生き抜くヒントをもらえるのです。
  https://www.blwisdom.com/linkbusiness/linktime/future/item/8868.html
                                 ('13-7/1 記載)

★探求の新たなる時代  「リスクテイカー」と云う言葉をご存じだろうか?
  我々とは一桁も二桁も程度が上の、身の危険を顧みずに自分の信じた道を突き進む
  人達がいる。 そんな「リスクテイカー」達が紹介されている。
  http://nationalgeographic.jp/nng/risk_takers/
                                 ('13-7/1 記載)

★7月1日記載の「レポート157」では指を起てる(Crimping)大切さについて
  記載しました。 その際、参考にと紹介したVideoの他に、テーマを絞ったVideo が数点
  有りますのでURLをご紹介しておきます。 興味が有りましたら、覗いて見て下さい。
   http://vimeo.com/estrnmntnsprts/videos
                                     ('13-7/1 記載)

富士山の写真とともに、おすすめの撮影スポット14カ所を紹介しています。
  富士山の美しい姿を、ぜひこちらでお楽しみください。
  定番から意外な穴場まで。 富士山撮影スポット14選
 → http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130611/353807/?mail
                                 ('13-6/15 記載)

世界報道写真賞を獲った写真たち
  ナショジオに掲載された写真が如何に優秀であるかを物語っております。
    http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130607/353476/?mail
                                 ('13-6/15 記載)

★岩場の規制が益々厳しくなってきております。
  皆様ご存じの如く、ここの所全国的に制限や禁止が多数発生しております。
  はっきり云って、闇雲に禁止になったりすることは皆無です。 必ず何らかなコメントが
  地権者から発せられていたにもかかわらず、それを無視し続けた結果としての処置です。
  次は何処の岩場でしょうか? 末永く利用させて貰う為の行動はそんなに難しい事では
  無いのですが。 3人寄ると!歯止めがかからない。 考え直してみませんか?
                                 ('13-6/15 記載)

★フォトパス「富士山」ページを公開しました。
   日本の最高峰で、象徴である富士山。 フォトパス会員の富士山をご覧ください。
     http://enq.olympus-imaging.com/mail/u/l?p=4vDi00PLifqLhHAoimBVjAZ
                                 ('13-6/15 記載)

★FotoPusの最新情報はfacebookでも公開中!
     http://enq.olympus-imaging.com/mail/u/l?p=4vDi00PLifpC9hXLtzLW8QZ
                                 ('13-6/15 記載)

★「山と自然ネットワーク・コンパス」ではオンラインで登山計画書を受理して
  もらえるシステムを始めました。 詳しくは、下記へ。
   http://www.mt-compass.com/aboutus/
                                 ('13-6/15 記載)

ナショジオのウェブマガジンで、エヴェレストに関するクイズを見ることが出来ます。
  懐かしい画像もふんだんに観ることが出来ます。
   http://adventure.nationalgeographic.com/adventure/everest/everest-quiz/
                                 ('13-6/1 記載)

★「iPS細胞から宇宙まで」第2回では、アンチエイジング最前線と題して日本食
  を特集しております。 考えさせられる事ばかりで、必読です。 
  或る意味で、日本人が見捨てようとしている日本食を、海外の人達がこぞって注目し
  だしております。 それもアンチエイジングの為の食事として。
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130513/350381/
                                 
★「ナショジオのカメラマン、ピーター・エシックの世界」
  今週のナショジオ・ウィークリーをお楽しみ下さい。
    http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130515/350664/?mail
  編集Oのイチオシはこれ。吸い込まれるような存在感のあるモノクロ写真です。
  見ていてまったく飽きません。
  「ある写真家が愛した風景」
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20110927/285313/index2.shtml?mail
                                 ('13-6/1 記載)


★prAna が Backcountry.com からの動画をシェアしております。
  Steph Davis が、クライミングロープの使い分けをアドバイスしてしております。
  大変に参考になりました。
  http://www.prana.com/life/2013/05/16/choosing-a-rope-with-steph-davis/
                                 ('13-6/1 記載)

ドイツ人記者が取材した、「ドイツZDF フクシマのうそ」は福島原発の惨状は
  何故起きたか? を冷静に考察しております。 我々日本人が如何にお人好しか! 
  今更ながら、恥ずかしさが込み上げてきます。 東電、御用学者、マスコミ、官僚、に
  よって情報が操作され続けている現状は、観るに耐えない思いでした。  
   
http://kingo999.blog.fc2.com/blog-entry-546.html
  ('12-4/15 記載の記事ですが、最近のマスコミは意識して原発から遠ざかろうとして
  おります。 あらためてこの記事をご覧下さい。 決して忘れてはいけない事です。
  更に念頭に置いておく必要が有るのは、自民党政権下でごり押しされた施策であり、
  失態であると云う事です。
  夏の参院選の結果如何では、原発にお墨付きを与えることになります!)

                                 ('13-5/15 記載)

★一ヶ月ほど前の情報ですが、ワイルドカントリー社からの動画です。
  スタミナアップの為のトレーニングメニューを紹介しております。 勿論、各自でアレン
  ジが必要ですが、大変に役に立つと思い紹介することとしました。
    http://vimeo.com/63348777
                                 ('13-5/15 記載)

★【こっそり教える世界の新名所】第25回
   大都市東京に潜む、小さな“個性派”美術館
   東京には、小さくても専門性の高い“個性派”美術館がいくつも潜んでいる。
  喧噪を少し離れ、工芸品や浮世絵といった日本の美を堪能しよう。
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130425/348936/?mail
                                 ('13-5/15 記載)

★BBC News Magazine から。
  「The 1953 technology used to climb Everest」と題した、エベレスト登山のスライド
  ショーは懐かしさ満載です。 興味が有りましたらどうぞ!  
   http://www.bbc.co.uk/news/magazine-22439586
                                 ('13-5/15 記載)

★又、カラビナが破損した事故報告が出ました。 詳細は下記URLへアクセス
  願います。 ボルトハンガーにクリップされたカラビナが回転し、ボルトに固定された状
  態のまま衝撃荷重が懸かった様です。 クリップの際にはカラビナゲートの方向にも注
  意が必要な事は判っていましたが、今までの常識が覆るかもしれませんね。 と言う
  のも、どの部分のリスクを最大と見なすか? が変わる可能性が出てきました。
  レポート152では、私なりの考察をしております。 お読み下さい。
   http://www.redriverclimbing.com/viewtopic.php?f=11&t=15594
                                 ('13-4/15 記載)

★昨年夏の動画ですが、トレーニングの資料を探していて見つけました。
  系統たてたトレーニングが大事なことは機会有る度にお伝えしてきましたが、自分に
  置き換えたときに適用できるか?が大問題となります。 一つの参考資料としてご覧
  になってください。 十分に価値はあると思いますから。
http://www.youtube.com/watch?v=iTWPbSgKaWI&list=UUPPrQ7an2nJeS8HB-Ee7Tqw
                                 
★「レイチェルカーソン再読」と称した記事です。
   未だに化学物質まみれの地球にあって、手をこまねいて居る我々とは違って大きくは
  無いかもしれないが、着実に声を上げ続けている人達がいます。
   http://cl.blwisdom.com/ml/?t=future46&p=w406t90300000757887
                                 ('13-4/15 記載)

ナショナル ジオグラフィック日本版
  探検家、関野吉晴さんの集中連載をスタートしました!
  「私は何故、探求するのか」
   http://nationalgeographic.jp/nng/sp/Exploration/index.shtml
  大学時代からアマゾンに通い、先住民と暮らし、人類の発祥と世界への広がりに興味
  をもち、南米パタゴニアからアフリカ・タンザニアまで人力で旅した関野さん。
  その人並み外れた探求心の源について、自身の言葉で書いていただきました。
  現在、東京科学博物館では6月9日まで、「グレートジャーニー展」が開かれております。
  第2回は「グレートジャーニーで闇の大切さを知る」です。
  第3回は「手作りの舟でインドネシアから日本へ」です。
                                 ('13-4/1 記載)

★◆未来授業〜明日の日本人たちへ
   [竹内洋岳さん] 頂きのその先に
  氏は文末でこお述べています。
   うまくいくことを想像するのではなくて、うまくいかないことも想像できるかどうか。
  うまくいかないという想像ができたなら、「じゃあ、どうやったらうまくいくか」という想像
  もできる。 そして、その想像ができたなら、「それをいかにうまく続けていくか」という
  想像もしなくちゃいけない。 成功だけをシミュレーションするのではなく、「うまくいく」
  「うまくいなかい」「じゃあどうしたらいいんだ」ということを、いかに人よりも多く想像で
  きるか、想像し続けられるかが、大きな力になると思うんです。
    http://cl.blwisdom.com/ml/?t=future44&p=w404t90700000757887
                                 ('13-4/1 記載)

命懸けの遊び求め アルパインクライマー・平出和也
    http://www.nikkei.com/article/DGXZZO53018360Z10C13A3000000/
   平出和也(ICI石井スポーツ所属、33)は、80歳で3度目のエベレスト登頂を目指す
  冒険家・三浦雄一郎の撮影を引き受けた。 プロの山岳カメラマンの肩書を持つように
  なったのは、ほんの数年前だ。
   遊びも突き詰めれば命がけになる事が実感できます。
                                 ('13-4/1 記載)

★ブラックダイアモンド社カタログ
   このカタログは大変、勉強になりました。 随所に有る動画やスライドショーは、デジ
  タルカタログならではのモノです。
   http://catalog.blackdiamondequipment.com/climbing2013/en_us/index.html
                                 ('13-4/1 記載)


★【そうだったのか!ナショジオ】いま見てもすごい! 人類初の月面着陸
   アポロ11号での人類初の月面着陸。これはもう説明不要。ネットで検索すれば詳し
  い解説はいくらでも出てきますし、今回は細かい話はやめにして、人類史上最高に輝
  かしい探検である月面着陸を『ナショナル ジオグラフィック』がどう伝えたかをご紹介
  いたしましょう。
 http://www.nationalgeographic.jp/nng/article/20130305/342606/?mail
                                 ('13-3/15 記載)

★埼玉県、能任寺の岩場・利用規約が出来ております。
  詳細は下記から。 今後の利用には、事前に利用申込書のFAXによる提出が必要です。
   http://noninji.com/foruse.html
                                 ('13-3/15 記載)

★あの日を忘れない
  東日本大震災から今日で2年が経ちました。あの日の出来事を風化させないためにも。
  ■福島原発 避難の記憶
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20111122/291277/?mail
  ■巨大津波の真相と対策
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120214/299138/?mail
  ■母が東北の海で教えてくれたこと
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120120/296851/index3.shtml
  ■過去の津波からの教訓
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120120/296851/?mail
  ■警戒区域に残されたペット
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20111122/291277/index3.shtml
  ■阪神・淡路大震災の教訓は生かされているか
   http://nationalgeographic.jp/nng/feature/0501/?mail
                                 ('13-3/15 記載)

★伊豆 鷲頭山の岩場の駐車場について
   以前、それまで利用可能だった駐車場が閉鎖となったとお伝えした鷲頭山の岩場
  ですが、愛知県の方から最近の情報が寄せられましたのでお知らせいたします。
  一昨年より駐車場として志下公民館(志下公会堂)を使うよう地元の方から勧めがあ
  り、快く利用させていただいています。
  利用にあたっては、公民館の許可を必ずいただき、許可証を車内に掲示でするよう手
  続きを踏みます。 公民館窓口の方は、無断駐車に困っておられ、利用マナーを広報
  してほしいと告げられました。住民による利用頻度は高い施設のようですから配慮した
  いものです。 (JFA NEWSより)           ('13-3/15 記載)

★【森と若者をつなぐ 聞き書き甲子園の10年】
   被災地から日本の明日を考える(1) 被災地で「聞き書き」をする意義はあるのか?
  自問を重ねていた学生たちに、きっかけを与えてくれたのは、実際に現地に行った仲
  間の言葉だった。 「被災地には、話を聞いてほしいと思っている人たちがいます。
  私たちが話を聞くだけで、ありがとう、嬉しいと思ってくれる人たちがいるんです」
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130212/339980/?mail
                                 ('13-3/1 記載)

★最近、立て続けに 2件ほど、ワイヤーゲートカラビナの破損に関するTweet を見かけ
  ました。 いずれも、ハンガー側のカラビナのようで、ハンガー側にワイヤーゲートの
  カラビナを使った危険性の一つだと考えられます。

  http://yukiyama.co.jp/mountain/2013/02/wire-gate-carabiner-accident.php
  (雪山大好き娘さん提供)                ('13-2/15 記載)

★【世界初の快挙なるか! メタンハイドレート海洋産出試験】
   第2回 メタンハイドレート対シェールガス
   日本近海の海底に豊富に存在するメタンハイドレート。いよいよスタートするその
  海洋産出試験に世界が注目していることを前回は紹介した。そこで今回は、最近特に
  注目を浴びているシェールガスと比較しつつ、海洋産出試験の成功がもつ価値や社会
  的な意味などを掘り下げてみたい。
    http://nationalgeographic.jp/nng/article/20130115/336898/?mail
                                 ('13-2/1 記載)

★携帯アプリでロープの結び方が学べます。
  勿論PCでも覗けます.。 アニメ風に編集されており大変に解り易いです。
  クライミングだけでなく、多方面にわたった結び方が学べます。
   http://www.animatedknots.com/
                                 ('13-2/1 記載)

★山と渓谷社がクライミング総合サイトCLIMBING-netを始めました。
  なかなか楽しいですよ。
   http://www.climbing-net.com/
                                 ('13-2/1 記載)

★馬目弘仁・花谷泰広・青木達哉3人が挑戦したキャシャ―ル峰
  (6769m)南リッジ(NIMA Line)初登攀の記録映像を公開。
   http://www.yamakei-online.com/brand_ch/tnf_detail.php?id=1877
                                 ('13-2/1 記載)

城ケ崎で転落事故や地元民とのトラブルが相次いで発生。 利用には細心の
  注意を!

   http://freeclimb.jp/index.htm#jogasaki0130

                                 ('13-2/1 記載)
魚津の巡査長、新型スノーバー考案

  これまでのスノーバーには、上方向に抜けやすいという弱点がありました。
  そこで谷口巡査長は、山スキーのときに滑り止めに使うシールをスノーバーに貼り付
  けたそうです。
  http://www2.knb.ne.jp/news/20130130_35327.htm
                                 ('13-2/1 記載)
★普段何気なく行っている遊びの数々で、今貴方が加入されている保険で補償対象外
  である項目(例捜索費用、入院費用等々)をしっかりと把握して活動しておられますか? 
  一切保険などには加入していない! と豪語する御仁にお遭いしました。 
  余り頻繁には活動されていないそうではありますが、やはり保険には入っておくべき
  でしょう。 期日限定で、出掛けている間のみに掛けるといった保険は、割安かもしれ
  ません。 参考になさって下さい。

   https://insurance.yahoo.co.jp/member/pr_cho/special_winter.html

伊豆・城ケ崎の岩場の、2012/2013シーズンの利用注意点が発表されました。
  おもな変更・修正点として
    ・駐車場について
    ・地震・津波時の対応について   
  が、昨シーズンからの修正・追加となっています。
  城ヶ崎へクライミングに行かれる方は、必ずご一読のうえ、お出かけください。
  (JFAより)  城ヶ崎海岸の岩場利用にあたって

                                 ('13-1/1 記載)

Tips for maintaining your Petzl equipment
  ペツル製品のメンテナンス情報がPDFでまとめられています。 大変役にたちます。
  
  http://www.petzl.com/files/all/technical-notice/both/
protecting-equipment-tips_EN.pdf

                                   ('13-1/1 記載)


★「日本のエコロジカル・フットプリント報告書2012」
   
2012年12月10日、WWFジャパンは、グローバル・フットプリント・ネットワーク(GFN)
  と共同作成した「日本のエコロジカル・フットプリント報告書2012(Japan Ecological
  Footprint Report 2012)」を発表しました。 この報告では特に「食」を中心に分析を
  行ない、世界全体が日本と同じ水準の食生活をした場合、地球1.6個分の資源が必
  要となることなどを指摘しました。文中に生態学的資本を管理する国は、健康で文化
  的な生活と経済発展を確保しやすくなる。 とあります。 日本は食料の70%を輸入
  に頼っています。 健康で文化的な生活と云えるのでしょうか?
   http://www.wwf.or.jp/activities/lib/lpr/WWF_EFJ_2012j.pdf
                                 ('12-12/15 記載)

★12月9日のNHKスペシャル「ヒマラヤ8000m峰 全山登頂に挑む」はご覧に
  なりましたか? 既にお知らせ済みの情報ですが、あらためて再読してみました。
  プロ登山家、竹内洋岳さんのインタビューをWebナショジオでも公開中です。
  「山頂は到達地点ではありません。折り返し地点でもなく、単なる通過点なのです。
  私にとって、登山は「ひとつの輪」みたいなものです」
                                 ('12-12/15 記載)

★未来授業〜明日の日本人たちへ
   [田部井淳子さん] 山の向こうにあるもの
   1975年に女性として世界で初めて世界最高峰エベレストの登頂に成功した田部井さん。
  その後も女性登山家のパイオニアとして活躍されました。山への想いの原点、そして
  若い人への期待などについてお話しいただきました。
   → http://www.blwisdom.com/ml/?t=pfuture28&p=w388t90300000757887
                                 ('12-12/1 記載)

★シリーズ「森を知る」スタート
  地球規模で進行する森林の過剰伐採と気候変動などによって生態系が崩れつつある
 現在、森と人、社会との関わりはどうあるべきかを考える。
  http://special.nikkeibp.co.jp/ts/article/aba0/130764/
  http://sfc.jp/environment/ngg/#ascensorFloor5
                                 ('12-12/1 記載)

★Webナショジオで、新企画「ナショジオのまとめ」がスタート!
  その名のとおり、テーマごとにナショジオのすごい写真をどんどんまとめてしまう
 コーナーです。
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20121023/327803/?mail
                                 ('12-12/1 記載)

★雑誌Climbingのウエブサイトに最低限知っておいて欲しいセルフレスキュー
  テクニックが紹介されております。 是非、お読み下さい。

   http://www.climbing.com/skill/save-yourself-a-guide-to-self-rescue/
                                 ('12-12/1 記載)

伊豆・城ヶ崎シーサイドエリア・ファミリーエリアを利用する際に昨シーズンまで使われ
  ていた時間貸しの有料駐車場が、月極めの駐車場となり、現在利用できなくなってい
  るとのことです。 今後は、伊豆高原駅(大室口)に隣接する有料駐車場に駐車するよ
  うにしてください。 (JFAより)
  追記:伊豆高原駅海側に有る無料駐車場は、観光客用のモノであり、短時間の利用
  限定です。 一日専有してしまうクライマーの車は利用出来ません。
                                 ('12-11/15 記載)

緊急!ワイルドカントリー社の「ロープマン3」がリコールされました。
  未だ事故には至っていない様ですが、ロック出来ない状況が想定されると云うことから
 自主回収に踏み切ったそうです。 詳細は、下記URLにアクセス願います。
 ちなみに、ロープマン2以前のモデルは、リコール対象外だそうです。

http://www.wildcountry.co.uk/community/latest-news/2012/10/29
/Voluntary_Recall_Notice_Ropeman_3/

                                 

★雪山大好き娘さんが、岩場でのタブー集をまとめてくれました。
  ギア類の残置、ゴミの放置、アプローチでの植生保護、トイレ等の問題をユーモア
  を交えて動画で訴えております。 是非ご覧下さい。
   http://yukiyama.co.jp/mountain/2012/10/keeping-crags-videos.php
                                 ('12-11/1 記載)

★リード中に何らかの原因で敗退をせざるを得なくなった場合の対処方法がアルテリア
  のホームページでペツルカタログからの抜粋として読むことが出来ます。
  http://www.alteria.co.jp/sport/technique/Rock-Climbing-Backing-Off/
  レポート143でもこの件を取り上げました。 私見を加えてみました。
                                 ('12-10/15 記載)
                                 ('12-10/15 記載)

【Webナショジオ・インタビュー 竹内洋岳】
   今なら一気読みできます。
   第1回 山頂は到達点ではなく単なる通過点
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120913/322989/?mail
   第2回 何事もなく終わった山はひとつもない
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120913/323012/?mail
   第3回 8000m峰登山中にダンスパーティ!?
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120914/323154/?mail
   第4回「体育」はまったくダメでした
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120914/323155/?mail
   第5回 登りたい山があれば何をすべきか自ずとわかる
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120914/323156/?mail
                                 ('12-10/1 記載)

★シェアして下さい。
   未来を生きる子どもたちを含め、すべての人たちが、核の脅威にさらされることのな
  い世界にしたい。
  ちひろ美術館は「ちひろ NO NUKES ステッカー」を制作しました。

   ちひろ美術館では、ちひろが今生きていたらどうしただろうと考え、憲法や教育基本
  法についてのしおりをつくりました。 そのなかから、憲法前文と9条のしおりを公開し
  ます。 憲法9条の大切さを、そして、未来に生きる子どもたちのしあわせを、一緒に考
  えていただくきっかけとなることを願っています。
  

   世界では、今も戦争が続いている国があります。 私たちひとりひとりの平和への思
  いを、ちひろの絵に託し、大きく広げていければと思います。ご自由にお使いください。
    http://www.chihiro.jp/chihiro/hope/activity/shiori.html
                                 ('12-10/1 記載)

★可愛すぎる!海のいきものたち
   写真を見ているだけで、癒され、笑えて、和まされる。そんな画像や記事を集めてみ
  ました。 愛くるしい海のいきものたちに、ぜひ魅了されてください!
    http://nationalgeographic.jp/nng/index.shtml?pickup=on?mail
                                 ('12-9/15 記載)

★そうだったのか! 『ナショナル ジオグラフィック』
   エベレスト初登頂の約1年後、ハバードメダルを授与するとともに、ナショジオは隊長
  とヒラリーの手記を掲載。 その手記がちょっとアレだった、というお話です。
   28回「エベレ
スト初登頂の手記で腰が引ける」アレな理由は来週以降!
第28回 エベレスト初登頂の手記で腰が引ける | ナショナル ジオグラフィック
(NATIONAL GEOGRAPHIC) 日本版公式サイト

                                 ('12-9/1 記載)

★《スリル満点の遊び「アルコーブ・スイング」》
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20111018/287775/?mail
   映像だとちょっと分かりづらいですが、命綱を使っていないのです。
  初めて見た時、思わず血の気が引き、寒気を感じずにはいられませんでした…。
                                 ('12-9/1 記載)

極限に挑む、命知らずな冒険者たち
   http://nationalgeographic.jp/nng/index.shtml?pickup=on?mail
   残暑がまだまだ厳しいですね! 画像でスリルを味わってください。
  多少は涼しくなるかも?
                                 ('12-9/1 記載)
フリークライミング総合情報サイトF-STYLE

   【更新情報】動画で学ぶ!クライミングの基本シリーズ「ボルダリング編」
  全3本アップ&裏話!
    http://ameblo.jp/free-climbing-style/
   http://www.youtube.com/user/FreeClimbingStyle
                                 ('12-8/15 記載)

★そうだったのか! 『ナショナル ジオグラフィック』
   第25回 ナショジオが伝えた原子力時代の幕開け

   今回から戦後の話になります。長く激しかった戦争の終わりはそのまま新しい時代
  の到来を意味しました。国境や地名は大きく変わり、そのおかげでナショジオの地図
  製作部は大忙しでしたが、何も新しくなったのはそれだけではありません。飛行機や
  レーダーなど、皮肉にも戦争はテクノロジーを大きく発展させました。なかでも人々
  の関心を集めたのが原子力でした。
    http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120801/318243/?mail
                                 ('12-8/15 記載)

Sean McColl - Training Video
   UK Climbing.com からのトレーニングビデオです。 チョー一流クライマーが普段
  どの様なトレーニングを行っているのか? 派手なパフォーマンスだけに目が行きがち
  ですが、我々一般クライマーにも役に立つ部分の多いビデオです。
   http://www.ukclimbing.com/articles/page.php?id=4824
                                 ('12-8/15 記載)

【C・W・ニコル】長野県黒姫山の麓の荒れた森を再生し、自然保護の大切さを訴え続
  けるニコルさん。 今日から4日連続でインタビューを公開です。
  第1回「地元猟師と二人三脚で森づくり」(撮影:的野弘路)
    http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120711/315617/index.shtml

  第2回 絶望の淵から夢の森づくりへ 
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120713/315919/?mail
  第3回 自然欠乏症候群が子どもをむしばむ 
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120717/316209/?mail
  第4回 健康な森が日本人を幸せにする
   http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120717/316219/?mail
                                 ('12-8/1 記載)

★■情報セキュリティ基礎講座 <最終回>
 気軽に楽しめるSNS、だからこそ気をつけるべきこととは?
 TwitterやFacebookといったSNSが人気ですが、友達との気軽なおしゃべりの
 つもりの書き込みが思わぬトラブルを招くことも。安全にSNSを楽しむため
 に、ネット上のコミュニケーションに潜む危険性を理解しておきましょう。
   http://www.blwisdom.com/ml/?t=pisecurity06&p=w371t90300000757887
                                 ('12-8/1 記載)

★メルアドを登録するだけで、毎週木曜日に貴方のPC,スマホへ最新山岳情報
  が届きます。 勿論、無料です! その名は「週刊ヤマケイ」
   http://www.yamakei-online.com/weekly_yamakei/index.html
                                 ('12-8/1 記載)

【植村直己 夢の軌跡】第12章 マッキンリーの氷雪に消えた 後編
   1984年1月21日、北米最高峰のマッキンリー山(6194メートル)の冬期単独登頂を
  めざして、植村はアンカレッジ空港に下り立った。私は「アメリカからの帰国の途中
  ちょっと寄り道して」冬期の登山をこころみる、といった軽い調子のハガキ(ミネソ
  タ発)を受けとった。しかし、後になって考えると・・・
    http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120706/315176/?mail
                                 ('12-7/15 記載)

ヒッグス粒子発見のニュースは待ちに待ったものでした。 
  最後の素粒子とも、神の素粒子とも称された発見までの歴史を垣間見る事が出来ます。
  ナショジオのサイトで、ヒッグス粒子に関する記事をお読みいただけます。
  さらに詳しく知りたい方は、書籍もどうぞ。

【特集】宇宙を解き明かす神の素粒子
 http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/magazine/0803/feature04/
...
【記事】関係者に聞く「ヒッグス粒子発見」の真相
 http://nationalgeographic.jp/nng/article/20111220/294291/

【書籍】『神の素粒子 宇宙創成の謎に迫る究極の加速器』
 http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/shop/detail.php?id=293

                                 ('12-7/15 記載)

生まれてから4週間までの「新生児期」は、子どもの死亡率がきわめて高い時期。 
  5歳までに亡くなる子どもの4割以上が、このひと月足らずの間に集中しています。 
  なかでも、最も多くの命が失われているのは、誕生から翌日にかけての24時間です。
 
 最も弱い小さな命が、最も危険にさらされている現実を、あなたとユニセフで変えて
  いくことができます。

  ユニセフの活動へのあたたかなご協力を、心よりお願い申し上げます。
  http://www.unicef.or.jp/special/12sum/
                                 ('12-7/1 記載)

★小山田大氏のプロジェクト完成までのドキュメントが観られます。
  スイスに有るプロジェクトで一度完成したものの、スタートが違うのでは?と
  クレームが出ていたものです。 更に下部からのスタートに挑戦し、V16とした。
  彼の気迫を、我々アマチュアも見習うべきで有ろう!と反省しています。
  最後の完登シーンでは、私も思わず涙が出てしまいました。
http://www.planetmountain.com/english/News/shownews1.lasso?l=2&keyid=
39705&utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook#

                                 ('12-7/1 記載)

★ワイルドカントリー社がクラッククライミングのハウツーを教えてくれます。
  最終回の第六回はテーピング編です。 UKCLIMBINGの一回〜五回のホームページ
  では、推薦するエリアやルートも記載されております。 
  ビデオだけをご覧になりたい場合は、VIMEOのURLでどうぞ。

  第六回 http://www.ukclimbing.com/articles/page.php?id=4708
        http://vimeo.com/40733001  
  まとめてご覧になりたい方は、下記URLで公開されております。
  第一回〜第三回
  http://www.planetmountain.com/english/News/shownews1.lasso?l=2&keyid=39651
  &utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook

  第四回〜第六回
  http://www.planetmountain.com/english/News/shownews1.lasso?l=2&keyid=39658
                                 ('12-6/15 記載)

26日、竹内洋岳さんがダウラギリ登頂に成功し、日本人として初めて8000メートル峰
  14座制覇をなしとげました。 おめでとうございます!

  ところで竹内さんが達成した14座のうち、ローツェやカンチェンジュンガなど5座を竹内
  さんと一緒に登頂してきた女性登山家がいることをご存知でしょうか。
  その女性こそが、ナショジオ4月号で紹介したオーストリア人登山家ゲルリンデ・カルテ
  ンブルンナーです(ガリンダ・カールセンブラウナーという表記でも報道されています)。
  彼女は、昨年世界第2の高峰K2に登頂し、8000メートル級の14座すべてを無酸素で
  登頂した史上初の女性となり、大きな注目を集めました。
  ナショジオ4月号ではその迫力の登頂ルポを紹介しています。ぜひご覧ください。

 ナショジオではほかにも、史上初めて14座を制覇したメスナーの特集、エベレスト
登頂の足跡を追った特集、日本人で初めてエベレストに登頂した植村直己の人物像を
描く連載など、山にまつわる記事はもりだくさんです。お楽しみください。
■世界第2の高峰K2に挑んだ女性登山家、ゲルリンデ・カルテンブルンナー
 http://nationalgeographic.jp/nng/article/20120323/303226/
■史上初8000メートル14座を制覇した男、ラインホルト・メスナー
 http://nationalgeographic.jp/nng/feature/0611/index4.shtml
■エドモンド・ヒラリー以来のエベレスト登頂史。特集「エベレスト」
 http://nationalgeographic.jp/nng/bn/200305.shtml
■Webナショジオで連載中!「植村直己 夢の軌跡」
 http://nationalgeographic.jp/nng/article/20110607/272972/
                                 ('12-6/1 記載)

★皆さんは、ビレイ方法を徹底して習ったことが有りますか?
  下記の動画では、ビレー側の手を絶対に離さない事を基本にしています。 当然の事
  なのですが、これがなかなか守られていないのが現状なのです。 今一度、ご自分の
  方法を振り返って見て下さい。 トップロープ用となっておりますが、リード時のビレー
  でも全く変わりません。 又、グリグリを使っての解説ですが、他のデバイスでも全く
  変わりなく活用できます。 

   http://vimeo.com/41362967
                                 ('12-6/1 記載)


★レポート134で、「継続は宝なり!」と記載しました。 まさに、この事を実践
  した人の実話を読む事が出来ます。 You tubeで動画を観る事も出来ます。
  http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=1022771
  http://www.youtube.com/watch?v=qX9FSZJu448&feature=youtu.be
                                 ('12-5/15 記載)

★シーズン終わりに当たり、今一度テクニックのお復習いをしておく事は、来シーズンに
  向けての良き指針を与えてくれます。 下記URLでアイスクライミングの基本テクニック
  を復習してみては如何でしょうか?
  http://www.ukclimbing.com/articles/page.php?id=4316
                                 ('12-5/1 記載)

★生きて帰れたのはただの偶然か?運が良いだけだったのか?
  下記URLは末永くクライミングを楽しむためのアドバイスを、面白おかしく語っています。
  根拠を持って行った行為も、決して100%の安全を保証してくれるモノでは有りません。
  しかし、その点を意識しているか、いないかでは天と地の違いで現れます。
  http://www.ukclimbing.com/articles/page.php?id=4586
                                 ('12-5/1 記載)

★ドイツ人記者が取材した、「ドイツZDF フクシマのうそ」は福島原発の惨状は
  何故起きたか? を冷静に考察しております。 我々日本人が如何にお人好しか! 
  今更ながら、恥ずかしさが込み上げてきます。 東電、御用学者、マスコミ、官僚、に
  よって情報が操作され続けている現状は、観るに耐えない思いでした。  
   
http://kingo999.blog.fc2.com/blog-entry-546.html
                                 ('12-4/15 記載)

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